ミニアルバム配信しちゃおう〜その4〜

前投稿からの続き、、、

オーディオインターフェース、今売れに売れている「steinberg UR22C」をゲット。
何故ならばコレ買うともれなくCubase AIが付いてくるから、、、

めちゃ品薄なのね。
某音家さんでは真夏まで入荷待ち…
格安での入手は諦め、某南米さんの少しお値段に色がついていた即納品をポチリましたとさ。
でも割と色のつけ具合が良心的でしたので良しとしましょう!


実は既にbehringer製のオーディオインターフェースUM2は持っているので、今回ゲットするかどうか…それなりに悩みました。

がしかし、、、

・Cubase LEを単体購入する
・もれなくCubase AIがついてくるUR22Cを購入する

2つを比較しても値段に大差ないし。
なんと言ってもUM2より格段にスペックが良いぃ〜

そんなこんなでコイツに決めた!!!

…と心の中で叫びながらUR22Cをポチッた訳でございます。

程なく各種設定作業も完了〜〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
いよいよ歌録りしながら煮詰めていく段階まできましたよぉ。

さて、収録環境をどうするか?
(どの程度で妥協するか?)
その辺りの設えから歌録りについても纏めていきたいと思いますので、少々お時間を頂けたらと思いまーす!